試合経過;四大戦……………
試合結果;四大戦……………
監督 八田秀雄
自己新
23個、新妻1500mで東大新3分52秒23四大戦は
30度を越す暑さの中、6月12日に上尾競技場で行われました。国公立に続き自己新記録が続出しましたが、一番目立ったのが1500mでの新妻の3分52秒23の東大新で、62-63秒ペースを維持した快走でした。また引っ張ってもらった八木も3分55秒22と前週出した自己記録をさらに縮め、東大歴代3位となりました。800mでも桑田が1分台など、ここのところ中距離の積極レースによる自己新が目立つのは、喜ばしいことです。短距離は風には恵まれましたが主力がけがで出られないこともあって今一つ。長距離には暑すぎました。フィールドでは、まだまだではありますが幅で八木澤が6.79、大堀が6.67と自己新を出したことは、停滞が続いていたので大きな一歩でした。また新人川添が早くも棒4.40と自己ベストを更新したことが光りました。投擲ではやりの山田が2週続いて自己新で1位と安定してきました。女子も工藤さんに頼り切りながらも国公立に続いて全種目入賞したことは意義があります。試合が続きましたが国公立の16個に続いて四大でも23個の自己新が出て、非常に成果のある連戦だったと思います。また1年生のデビュー戦でしたが、出口、川添を筆頭に、400の堀内、走高の森下、藤原といった即戦力はいますし、将来伸びそうな有望選手も多くいますので、今後が非常に楽しみです。
日本学生種目別選手権
この大会は対校に関係なく個人の選手権として行う大会で、2年毎にユニバ代表の最終選考会になります。今年もユニバの選考を兼ねて
5月29-30日に石川県金沢西部緑地公園競技場で行われ、新妻が出場しました。29日の3000m障害は、去年日本インカレ1
位の京産大村山と今年1部1位の順大榊枝との3人の争いでした。最初から村山が飛ばし、追う新妻も1000を2分52秒で通過。ちょっと速すぎ二人ともペースが落ちていく中で、20mくらいあった差が徐々につまっていき、勝てるかと思いましたが、結局0秒6差がつまらず自己ベストに0秒06差の8分54秒16で2位でした。榊枝には圧勝しました。この3人と拓大の山本を入れた4人の争いになるだろう9月の日本学生で雪辱して欲しいものです。30日の5000mはさすがに疲労がたまっているのか今一つ上体が固い感じで、平国大のカーニーが関東インカレ以上に速く引っ張る中、第2グループに上がるのがいっぱいというような状況となり、8位に届かず10位でタイムは14分09秒00。関東インカレから2週間での試合でかなり疲労もあったでしょうに、両種目とも自己2番目の記録でよくやったと思います。9月の日本インカレ、10月の日本選手権が楽しみです。
10:00 3000mSC決勝
本田(7年)、辻(2年)の出場。本田はスタートから積極的にとばし、先頭で余裕の走りをみせていたが、2000m付近で群大・佐藤に抜かれ、そのまま2着・9’42”49でゴール。辻は初め集団につけていたが、600m付近で遅れだし疲れを見せ始める。慣れない障害に苦しめられ、力を発揮できずに6着・10’54”25でゴール。
10:00 やり投決勝
4年岡野、3年山田の出場。山田は3投目までで51m台であったが、4投目以降大幅に記録を伸ばし、55m62で優勝。岡野は3投目までで52m台を投げ、4投目以降54m46を投げ、2位。1,2位を東大勢で占める完全勝利であった。
10:00 女子やり投決勝
帰山(1年)の出場。100m決勝の直後、かつ、強い日差しのもと外に立ちっぱなしで、バテてしまうのではないかと思われたが、どうにか6投投げきる。15m25で5位。走りとともに、こちらでも今後が期待される。
10:00 走高跳
青木(3年)、藤原(1年)の出場。藤原は国公立戦では記録なしに終わったが、今回は最初の高さから快調にクリアしていき、自己ベストである1m85を2度目にクリア。1m90も惜しい跳躍を見せたがクリアはならなかず6位であった。七大戦ではベスト更新、入賞が期待される。青木は国公立戦に続き1m90からのスタート。2度目にクリアし、続いて1m95を1度でクリア。しかし2mは3度とも失敗し、3位に終わった。
10:20 女子100m決勝
2レーンに帰山(1年)、6レーンに工藤(院生)が出場。2人ともスタートに出遅れる。工藤はいつもの粘りが見られずそのまま13″61でゴール。新人帰山は走りはまだまだであるが、後半良く頑張り、今後を期待させる14″28のベスト記録であった。
10:30 100m決勝
6レーンに稲沢(3年)。8レーンに関水(2年)が出場。2人ともスタートから先頭には離されるが、関水はまずまずのスタート。稲沢は出遅れてしまい、中盤は5番手にとどまる。一方関水は中盤3番手争いをするが、後半はずるずると送れてしまい結局11″28の5着。稲沢は終盤で伸びを見せ、関水をかわして11″21で4着に入った。
11:00 女子1500m決勝
高橋、後藤の出場。後藤は4番手につけていたが、300m過ぎで先頭集団から離れ、そのまま後退するが、ラスト200mから持ち前のパワーでスパートし、一人かわして3着・5’12”25でゴール。高橋は集団に付こうとするが、200m過ぎからはマイペースでレースを進めていき、終盤前との差を徐々に縮め5着・5’20”67でゴール。自己ベストを大幅に更新した。
11:00 三段跳
院生寺嶋、1年出口の出場。寺嶋は先週の国公立戦に引き続き、全盛期を思わせるような早い助走で踏み切っていく。3跳までは15m付近まで届いているかと思わせる跳躍もあったが、すべてファール。4跳目以降は足を合わせにいって多少踏切速度が落ちたものの、14m42を残し、2週連続優勝を果たした。1年出口は三段跳初出場。そのためか踏み切りがまったく合わず、跳躍ごとに調整していくも踏切板には乗らず、結局怪我のため4跳目以降は棄権した。しかしながら記録は12m71であり、投擲選手ながら現時点での部内最高の記録であった。今後を期待するとともに早く怪我を治して七大戦での活躍を期待したい。
11:15 1500m決勝
今回、記録をねらうと宣言した八木(3年)、新妻(3年)両者の出場。新妻が引っ張り、八木がついていく、という予定通りのレース展開。2週目で少しペースアップしたときから、東大勢二人だけのレースになる。ラストまで伸びのある走りをした新妻が、神田さんのもつ東大記録を1秒43更新する3′52″23で優勝。ラストで少し離れたもののふんばった八木は3′55″22で新妻に続いてゴール。1週間前に出した自己記録を4秒縮めた。非常にスピード感があり、見ごたえのあるレースであった。七大戦にむけて、さらなる明るい話題となった。
11:30 棒高跳決勝
4年渡辺、1年川添の出場。故障明けで技練が不足している渡辺は、ポールの立ちが悪く苦しむが、3m80を2回目、4m00を3回目にクリアして何とかベストタイでまとめて5位。1年川添は公式練習の際にぶつけた肘の影響か、4m00を2回落とし心配させたが、徐々に調子を取り戻し、4m40を1回目でクリア。東大タイとなる4m50は惜しくも失敗に終わったが、見事な自己新で3位に入った。
11:35 女子400m決勝
3レーンに工藤(院生)、7レーンに中島(3年)が出場。東学大の2選手が速く、前半から大きく離される。この段階で東大同士の争いとなった。300mまでは工藤はリードしていたがスピードにのりきれてないようであり、ラスト100mは中島が粘って一気につめる。ゴール直前で中島がかわし3着64″29でゴール。工藤は4着64″40であった。
11:40 400m決勝
2レーンに田口(2年)、6レーンに堀内(1年)が出場。前半堀内はレースの流れにのって快調にとばし、田口はやや抑え目に入る。第3コーナー付近で田口がスピードを上げ先頭集団に迫ったものの、直線では伸びきれず5着51″94でゴール。堀内は300m通過では田口に遅れをとっていたがそこから追い上げ4着51″36でゴール。
12:15 円盤投決勝
4年岡野が出場。気温・湿度ともに高く集中が難しい中、3投目まではあまり振るわないものの4投目に自己ベストの33m67を投げ、第2位。七大戦に向けて楽しみは投擲であった。なお、1年の出口は事前に行われた三段跳で怪我をしたため棄権した。
12:20 110mH決勝
5レーンに八木澤(3年)が出場。周りの選手からは遅れたものの、まずまずのスタートを切り、1台目からしっかりと入る。ハードリングも着実にこなしていたが、10台目で引っ掛けてしまい、3着16″75。惜しくも自己新にはならなかった。
12:45 女子4×100mR決勝
3レーンに帰山(1年)、工藤(院生)、太田(2年)、中島(3年)のオーダーで出場。1走帰山は新人ということで不安はあったものの、その不安を打ち消す好走を見せた。バトンもうまくいき、2走工藤は群馬大を一気につめる走りをした。3走太田は走りこそ切れのないものではあったが、両者のバトンをうまくこなし群馬大との差をわずかに保って4走へ。4走中島は群馬大を猛然と追い上げ、そのままの勢いで一気に抜かし53″57の2着であった。
12:50 4×100mR決勝
3レーンに、永田(2年)、関水(2年)、稲沢(3年)、普光(3年)のオーダーで出場。1走永田は期待を上回る走りで群馬大に引き離されることなくついていった。ところが、2走関水のスタートのタイミングが完全に合わず、バトンパスに失敗。ゴールすることが出来なかった。
13:25 400mH決勝
3レーンに羽場(3年)、7レーンに高梨(4年)が出場。羽場はスタートから快調に飛ばし期待をさせたが、3,4台目の着地で脚を痛めた為途中棄権してしまう。高梨は1台目にうまく入ることが出来ず、なかなかスピードに乗れなかった。中盤から立ち直りラスト100mでは3番手の選手を猛然と詰めたが惜しくも届かず4着58″79であった。
14:00 800m決勝
3年西村、桑田の出場。八木、新妻の1500Mに刺激を受けた西村は最初から積極的に飛ばし、はじめから独走する。一方桑田は落ち着いた入りをして、押さえ気味に二番手を走る。500m付近からペースをあげ、若干ペースの落ちている西村を追うものの、西村に逃げ切られる。西村は2位以下を大きく引き離したまま、1′58″01で対校戦初優勝。桑田は2位で、1′59″35の自己ベストをだし、今季1分台選手4人目となった。七大戦での活躍が期待される。
14:00 走幅跳決勝
大堀(3年)、八木澤(3年)の出場。午前中の100mで自己ベストを出して、スピード、勢いともにのっていた大堀は、1回目から21cmもの大幅な自己ベストとなる6m67をマークして5位。その後の試技では記録は伸びなかったものの、応援の手拍子にのって6回目に再び従来のベストを上回る6m55をマークした。大堀の好記録に動揺したのか、八木澤は3回目まで6m51と伸び悩む。4,5回目も失敗ジャンプが続きこれまでかと思いきや、最後の6回目に自己ベストとなる6m79を跳び、関カレB標準にあと1cmと迫る3位。ともに自己ベストをマークし、七大戦でのさらなる活躍が期待される。
14:00 女子走幅跳決勝
工藤(院生)の出場。本日最後の種目であり、疲れていたためにかえって足は合うものの、スピードが全然出ないのが響き、4m53で6位であった。
14:00 砲丸投決勝
1年出口は右足故障のため棄権し、4年岡野の出場。岡野は5投目に11m40を投げて2位に浮上するも6投目に逆転され、3位に終わる。
14:15 200m決勝
4レーンに普光(3年)、稲沢(3年)が出場。普光のスタートは悪くはなかったものの、両脇の選手に一気に出られてしまい、苦しい展開。一方の稲沢はスピードに乗りきれないまま直線に入ってしまう。普光は前半の力みのせいか、後半は失速。稲沢は、徐々に前を捉えていき、4着22″83でゴール。普光は23″20での7着であった。
14:50 5000m決勝
中台、田中の出場。28℃の猛暑の中でのスタート。序盤は両者とも集団の中ほどに位置付けていたが、1000mすぎに集団が崩れた際に中台は4番手、田中は6番手につけた。中盤で両者とも一人かわし、それぞれ3位、5位の位置で粘りの走りをみせていた。中台はラスト一周残る力をふりしぼり、力走をみせ3着・15’32”08でゴール。田中はその後一人に抜き返され、そのまま6着・16’20”83でゴール。
15:35 4×400mR決勝
6レーンに堀内(1年)、羽場(3年)、田口(2年)、高梨(4年)のオーダーで出場。新人堀内は国公立戦に続く快走を見せ、つたなく2走羽場にバトンをつなぐ。羽場は、400mHでの怪我の影響が心配されたが、それを吹き飛ばすような快走で群馬大に付け3位でのバトン。3走のバトンが田口に渡った直後、群馬大がバトンを落とし2位となる。田口はそのまま順位を保ち4走高梨にバトン。4走高梨は、400mHの疲れが出たか、中盤粘るも第3,4コーナー、群馬大のエースにかわされ、そのまま直線もついていけず、3着でゴールイン。タイムは3′25″25と不本意なものであった。
◎大会新 △大会タイ
第24回国立四大学対校陸上競技大会
第6回国立四大学対校女子陸上競技大会
平成11年6月12日(土)
上尾陸上競技場
100m
決勝(+1.7m)
@福長(東学大) 10″71
A金子(東学大) 10″74
B狩野(群馬大) 11″01
C稲澤(東大) 11″21
D関水(東大) 11″28
E小栗(群馬大) 11″39
F小林(埼玉大) 11″47
200m
決勝(+1.1m)
@福永(東学大) 21″43
A金子(東学大) 21″84
B狩野(群馬大) 22″28
C稲澤(東京大) 22″83
D小栗(群馬大) 22″86
E樫尾(埼玉大) 23″16
F普光(東大) 23″20
400m
決勝
@湯瀬(東学大) 50″19
A岡野(埼玉大) 51″06
B沢辺(東学大) 51″27
C堀内(東大) 51″36
D田口(東大) 51″94
E山田(群馬大) 52″32
F五十嵐(埼玉大)52″38
800m
@西村(東大) 1′58″01
A桑田(東大) 1′59″35
B小澤(東学大) 2′01″13
C三代澤(東学大)2′01″69
D小林(群馬大) 2′03″17
E宮本(埼玉大) 2′04″21
F松下(群馬大) 2′06″03
1500m
@新妻(東大) 3′52″23 ◎
A八木(東大) 3′55″22 ◎
B中村(東学大) 4′06″54
C武藤(群馬大) 4′11″03
D小林(埼玉大) 4′20″11
E松下(群馬大) 4′27″82
F崎村(東学大) 4′30″55
G海野(埼玉大) 4′45″53
5000m
@中村(東学大) 15′14″89 ◎
A初見(東学大) 15′18″94
B中台(東大) 15′32″08
C久古(埼玉大) 15′53″05
D山田(群馬大) 16′17″92
E田中(東大) 16′20″83
F中島(群馬大) 16′44″87
G田中(埼玉大) 17′50″24
110mH
決勝(−0.9m)
400mH
@藤井(東学大) 52″91
A天白(群馬大) 54″39
B梶井(東学大) 58″71
C高梨(東大) 58″79
D船越(群馬大) 61″72
3000mSC
@佐藤(群馬大) 9′37″49
A本田(東大) 9′42″49
B山形(東学大) 9′44″22
C小林(群馬大) 9′53″77
D三代澤(東学大)10′07″37
E辻 (東大) 10′54″25
4x100mR
@東学大 40″90 ◎
A群馬大 42″29
東大 DNF
(永田-関水-稲澤-普光)
4x400mR
@東学大 3′20″13
A群馬大 3′23″38
B東大 3′25″25
(堀内-羽場-田口-高梨)
走高跳
@大山(東学大) 2m11 ◎
A高橋(群馬大) 2m00
B青木(東大) 1m95
C恩田(東学大) 1m95
D荻原(群馬大) 1m90
E藤原(東大) 1m85
F吉田(東工大) 1m65
棒高跳
@宮崎(東学大) 4m90 △
A阿部(東学大) 4m80
B川添(東大) 4m40
C佐々木(埼玉大)4m00
D渡辺(東大) 4m00
走幅跳
@竹内(東学大) 7m07
A袴田(東学大) 6m84
B八木澤(東大) 6m79
C村田(埼玉大) 6m71
D大堀(東大) 6m67
E荻原(群馬大) 6m54
F田中(埼玉大) 6m50
三段跳
@寺嶋(東大) 14m42
A恩田(東学大) 13m93
B高橋(群馬大) 13m75
C高橋(東学大) 13m50
D田中(埼玉大) 13m41
E出口(東大) 12m71
砲丸投
@高畑(東学大) 11m86
A金田(東学大) 11m46
B岡野(東大) 11m40
C丸山(埼玉大) 10m35
D北野(埼玉大) 8m32
円盤投
@平賀(東学大) 37m04
A岡野(東大) 33m67
B金田(東学大) 33m15
C丸山(埼玉大) 27m92
D斎藤(群馬大) 27m62
やり投
@山田(東大) 55m62
A岡野(東大) 54m45
B町田(東学大) 52m67
C熊田(東学大) 46m72
D斎藤(群馬大) 46m20
E渡辺(埼玉大) 40m57
F松井(群馬大) 39m54
トラック
@東学大 87点
A東大 55点
B群馬大 44点
C埼玉大 18点
フィールド
@東学大 67点
A東大 44点
B埼玉大 18点
C群馬大 16点
総合
@東学大 154点
A東大 99点
B群馬大 60点
C埼玉大 36点
女子100m
決勝(+−0.0m)
@杉森(東学大) 12″31
A藤田(東学大) 12″54
B工藤(埼玉大) 12″87
C工藤(東大) 12″87
D帰山(東大) 14″28
女子400m
決勝
@猪狩(東学大) 55″55
A渡辺(東学大) 59″14
B中島(東大) 64″29
C工藤(東大) 64″40
女子1500m
決勝
@坂本(東学大) 4′39″75
A西山(東学大) 4′55″41
B後藤(東大) 5′12″25
C松尾(群馬大) 5′18″13
D高橋(東大) 5′20″67
女子4x100m
@東学大 48″22
A東大 53″57
(帰山-工藤-太田-中島)
B群馬大 53″89
女子走幅跳
@山本(東学大) 5m45
A奈良(群馬大) 5m42
B美宅(東学大) 5m18
C笠井(埼玉大) 4m86
D金子(群馬大) 4m86
E工藤(東大) 4m68
女子やり投
決勝
@相木(東学大) 45m39 ◎
A伊東(東学大) 44m26 ◎
B矢島(群馬大) 33m84
C清水(群馬大) 29m05
D帰山(東大) 15m73
女子トラック
@東学大
39点A東大
22点B群馬大
6点C埼玉大 4点
女子フィールド
@東学大 21点
A群馬大 14点
B埼玉大 3点
C東大 3点
女子総合
@東学大 60点
A東大 25点
B群馬大 20点
C埼玉大 7点