主将の言葉……………………
試合経過;国公立戦…………
試合結果;国公立戦…………
監督 八田秀雄
主管の国公立戦、自己新も多く出る
国公立戦は
6月5日、上柚木競技場で行われました。今年は主管で、責任者の高梨をはじめとして大変だったでしょうが、初めて電気計時を導入するなど、うまく運営できたと思います。短距離は追い風になったおかげで、いくつか好記録がでて、中でも稲沢の200m21秒15や、関水の100m11秒25、河内の400mH58秒68などは今後に希望を持たせるものです。一方でけが人が多く出てしまったことは非常に不安です。中距離では八木が1500m3分台を出したのが光りました。またペース設定のために出場したような新妻でしたが、5000m14分55秒23は40年振りかの大会新ということで、審判長からお褒めのことばを頂きました。フィールドでは山田のヤリ54m25、新人出口の円盤35m73など、今年は投擲で稼げるといえる活躍が多くありました。女子では中島の800m2分27秒64等トラックでいくつか好記録が出ました。また工藤さんや寺嶋君の力も借りましたが、男女全種目に得点できました。全部で自己新が16個出ておりよかったと思います。
主将 岡野浩行
6
月9日に国公立戦、6月12日に四大戦が行われました。梅雨入りの発表があったにもかかわらず、両日とも真夏のような暑さの中での試合でした。東大陸上部の成績は、男子は両試合とも学芸大学に続いて2位。女子は、国公立戦は3位、四大戦は3 位でしたが、新入生のデビュー戦として、あるいは専門外種目への挑戦としての成果はたいへんありました。今年の七大戦は他の大学も力をつけており、厳しい試合になりそうですが、明るい材料もたくさんでてきましたので、今年も勝てるよう、頑張りたいと思います。
9:30
砲丸投決勝4年岡野、3年青木、1年出口の出場。岡野は砲丸が右にそれて10mのボックスを壊してしまったことに動揺し、いつもの投げができないが、それが功を奏したのか11m30で2位。青木は競技場までの道で迷い、アップがほとんどできていない状況での試合だったが11m21で4位。出口は一般用砲丸にまだ慣れていないものの少しずつ記録を伸ばして10m65で砲丸投初出場ながら関カレB標準を突破して6位だった。
9
:35 1500m予選1
組目,桑田(3年)、池田哲(2年)の出場。1周目68秒2周目70秒のイーブンペースでレースが流れる中、4,5番目について流れにのる。3周目、残り400Mぐらいから、ペースが上がり66秒、残り300Mで池田がスパート。桑田はそのペース変化に多少もたつく。池田は最後50Mをながして、2着。桑田は最後100Mでさして、4着と両者予選通過。2組目は、八木(3年)の出場。スタートでポンと出た八木はそのまま先頭でレースの主導権を握り、68秒、69秒と一組と同じ感じでレースが流れる。そしてやはり3周目からペースがあがり、集団がばらけるが八木が冷静な走りで、最後100Mで先頭を譲り、2着で決勝進出。9
:55 女子100m予選1組に帰山(1年)の出場。帰山は陸上初心者で、5月中旬に入部したばかりのため、文字通りの初レースとなる。スタートよく飛び出し、30mほどまでは後方の選手にくらいつくも、さすがにまだ持久力がない。徐々に離され、14”44で4着。2組に工藤(院生)の出場。不得意のスタートで少し出遅れ、結局それが最後まで響いてしまい、13.32で4着。プラスで拾われ決勝へ
10:00 棒高跳決勝
渡辺(4年)、八木澤(3年)、川添(1年)の出場。関カレ以後、体調の良くない八木澤は助走のスピード、キレともになく、まったくポールが立たず3mしか跳べずに最下位の7位。同様に本調子ではなかった渡辺もポールの立ちが良くなく、3m60からのスタートだったが、次の3m80を跳べずに5位。大学デビュー戦となった川添は、ブランクを感じさせないキレのある跳躍で、3m80、4m、4m10と次々にクリア。部内トップとなる4m10で4位。これからの跳躍が期待される。
10:00 走幅跳決勝
今田(5年)、大堀(3年)、橋本(1年)の出場。常に向かい風が吹いている悪条件の中、橋本はなかなか足が合わず、また大学デビュー戦のため体が戻っていないのか5m77に終わる。一方、今田・大堀は無難にエイトに残る。今田は100mオープンと時間が重なって集中できず、助走がまとまらずに6m46で3位。大堀は徐々に記録を伸ばしていくが6m29の4位であった。
10:10 100m予選
1組に永田(2年)が出場。初めての対校選手のため入念な調整をし、万全な状態でレースに臨んだ。得意のスタートで飛び出したものの緊張のせいか中盤から固くなり、思うようには伸びず、3着でゴール。しかし記録は11″72の自己新であった。2組には最近急成長をしている関水(2年)が出場。スタートが今一つであったもののかえって中盤からリラックスして走ることが出来、2着でゴール。11″25の大幅な自己新更新で、プラスで決勝進出。3組には長田が出場。快心のスタートを切り20mで勝利を確信。体が起きたところで流しにかかるが、不意に右ハムストリングスに軽く肉離れを起こしたような感覚があり、以降はややゆるめて走る。結局そのまま1着でゴールしたものの11″13と平凡な記録で終わる。
10:50 400m予選
1組3レーンに堀井(4年)の出場。陸上部復帰後初のレースでもあり、本調子とは言えない状態ながらも臨んだが、53″73での予選落ちであった。3組5レーンに普光(3年)の出場。前半は抑えてインに抜かれるも、後半スパートし追い上げ、51″36で3着。プラスで決勝進出した。
11:10 円盤投
岡野(4年)、原野(3年)、出口(1年)の出場。岡野は1投目はノーターンで投げ32m99の記録を残し、それ以降にターンをして、記録を狙うがあまり伸ばせなかった。原野はまだ始めて間もないということもあり、2投目までファールをしてしまい、3投目に記録を残すにとどまった。出口は調子があまり良くなかったが、4投目以降に記録を伸ばし35m93の自己ベストだった。
11:25 110mH決勝
7レーンに関水(2年)が出場。ハードルのデビュー戦となったこのレースであったが、課題となっていた1台目を着実に跳んだ後は徐々にスピードにのり、中盤まずまずのハードリングを見せる。しかし、10台目で抜き足がハードルを掠めバランスを崩し、105m付近で転倒するというアクシデントに見まわれる。その後立ちあがって走りきったが、結果的には18″19の5位と残念な結果に終わった。しかし、転倒がなければ15秒台が出ていたと思われる走りで、まずは関カレのB標切りへの感触を得ることが出来た。
11:45 女子800m予選
1組目 小林(4年)の出場。大学に入って初めての800m。最初は先頭につくが 徐々に遅れる。中盤、ラストと頑張りを見せ、4着2'38"15で何とか決勝進出 を果たすことができた。 2組目、 スタートを直した中島(3年)は、飛ばす学芸大の選手にはつかず、マイペース を守る。ラスト200mで決勝進出への激しい争いになるものの、ピッチを変える 事で対応し、2'28"59の3着で決勝進出。
12:00 800m予選
1組目 池田(紘)(2年)の出場。最初から積極的に飛ばすが、500mあたりから ペースダウンし徐々に後退。それでも最後は粘り、一人かわして2'02"73 の3着でプラス2番目で拾われ決勝進出。 2組目 山本(2年)の出場。最初から集団の中について前に出るチャンスをうかがうが、600m過ぎで力尽き、2'05"72の6着に終わった。 3組目 関カレ出場には手が届かなかったものの今季1分57秒台を出すまでに 成長した西村(3年)は、終始安定した走りでレースをひっぱり、1着2'00"62で余裕の 決勝進出。
12:25 200m予選
1組5レーンに藤原(4年)が出場。予選から記録を狙い、前半から飛ばし、圧倒的な強さで1着。22″05の好記録であったが、追い風2.1m。3組5レーンに稲沢(3年)が出場。前半ややおさえ2番手に着け、直線に入って追い上げ、ゴール手前でかわし、22″58で1着。4組3レーンに青木(2年)が出場。前半から精彩を欠き後半も苦しいレース展開で、2着ゴール。22″97でプラスで決勝進出。
12:45 女子走幅跳決勝
工藤(院生)の出場。まだまだ付け刃での出場のため、助走のリズムが安定せず、足が合わない。結局ほとんど板を踏むことなく、4m75(+2.5)で5位だった。
12:50 400mH決勝
3レーンに田島(3年)、6レーンに河内(2年)が出場。田島は1、2台目のハードリングを失敗するが、2人とも前半から積極的なレースを展開し200m付近まで、1,2位であった。5台目で田島が転倒したものの、その後もレースを続行して62″42で4着。河内は直線にトップで入り、10台目を失敗して2番手に詰められるも何とか粘って58″68の1着であった。
12:50 やり投決勝
4年岡野、3年山田、2年田村の出場。田村は1投目に自己ベストとなる46m30を投げその後46m55を投げ5位。山田は1投目に自己ベストとなる54m25を投げ、その後記録は伸ばせなかったが、見事に優勝。岡野は砲丸投げ、円盤投げの疲れがあったのか、51m台にとどまり3位であった。
13:50 女子100m決勝
工藤(院生)の出場。スタートはまずまずだったが、さすがに最初から周りが速く、後方争い。13.″33とタイムは予想外によかったものの、6着であった。
13:55 100m決勝
7レーンに関水(2年)が出場。予選ではスタートに課題が残ったため、とくにスタートに気合を入れて望んだ。しかし、気持ちでが入りすぎたせいか、つまずき気味になってしまう。中盤以降は取り戻して差を縮めることができたが、ゴール前では勝負を意識しすぎて、固い走りになってしまい、11″25の4着と今後に課題を残す走りとなってしまった。
14:00 1500m決勝
八木(3年)、桑田(3年)、池田哲(2年)の出場。3分台を狙う八木ははじめから先頭に立ってレースを引っ張る、安定感のある走りで、ラスト300mを44″9で周って公言どおりの4分切りで優勝し、勝負強さを見せつけた。八木を牽引力にした池田もよくねばり、後半のスピードアップで離れたが自己新でゴール。3分台を十分に狙える走りで、次回に期待をつないだ。桑田は春先にベストを出して昇り調子であったが、蒸し暑さと予選の疲れのためか、池田からもやや離れてゴール。ともあれ3人とも高いレベルで争っており、今後の1500mにとって明るい材料になりそうだ。
14:10 女子400m決勝
工藤(院生)の出場。100m決勝の20分後という夢のような状態でのスタート。 1つ外側の学芸大は54秒台を持つため、マイペースを守る。300m過ぎまではそこそこ快調だったが、長い距離での練習不足が出てしまい、しかも、350過ぎで3位だったために少々油断したところを、最後都立大に食われ、4位に終わる。タイムは62″51。
14:15 400m決勝
2レーンに普光(3年)の出場。前半から前の走者に着いていき、後半多少ばてたが周りとの混戦で踏ん張った結果、4着で51″53。
14:20 三段跳決勝
院生の寺嶋、鴈野、3年大堀の出場。鴈野・大堀はまだまだ経験不足のためつぶれた跳躍しかできずにそれぞれ11m74・11m79に終わってエイトもれ。寺嶋は追い風を利用したスピードのある助走でうまくまとめて14メートル43、貫禄の優勝を収めた
14:30 走高跳決勝
青木(3年)、森下(1年)、藤原(1年)の出場。1年生の2人にとっては今回の大会がデビュー戦となった。藤原は緊張のせいか普段の力を出せず、最初の高さである1m70をクリアできず記録なしに終わる。一方森下は普段以上の力を発揮し自己ベストに1センチ迫る1m85をクリア。4位と健闘した。2人はこれからよいライバルとして競い合ってもらいたい。3年青木は関カレの雪辱を果たすべく1m90からのスタート。一度失敗するも二跳目にクリア。1m95は一度でクリアし調子のよさをアピールしたものの、2m00になると相変わらず固くなり、三跳とも失敗。2位であった。
14:40 女子800m決勝
中島(3年)、小林(4年)の出場。中島は中盤でややスピードが落ちるものの、そこから粘って4着2′27″64。小林は集団後方につけ、そのまま7着2′39″49でゴール。
14:45 800m決勝
西村(3年)、池田(紘)(2年)の出場。西村は前半2位につけるが、中盤で2人にかわされて4位2′02″68に終わる。池田は本来の力を出せずに8位2′10″50であった。
14:55 4×100mR決勝
関水(2年)、稲沢(3年)、青木(2年)、藤原(4年)の走順で出場。エース長田を怪我で欠き苦しいレース。関水は、不慣れな1走で思うようにスピードが上がらないまま2走稲沢へ。バトンでやや失敗したため、稲沢は前半スピードに乗り切れなかったものの、後半追い上げる。3走青木は動きが悪く東学大との差をつめられず、バトンは藤原へ。藤原はリラックスした走りで多少差を詰めたが、結果は42″53で2着。記録的には不本意なものであった。
15:00 女子やり投決勝
帰山(1年)、工藤(院生)の出場。帰山はやり投も初試合。まだ助走がほとんどつかないまま投げるが、高校時代やっていたバレーのおかげか、地肩はなかなか強いらしい。見事エイトに残り、19m20で8位。対校戦で初めて得点を獲得した。工藤は「物を投げること」を忘れている状態であり、最後の踏ん張りが効かない、はねた投擲。ただ、規格が変わって記録の残りやすくなった槍に助けられ、25m01で3位。
15:15 200m決勝
1レーンに青木、3レーンに藤原、6レーンに稲沢が出場。号砲と同時に藤原が飛び出しすぐさまトップに出るが、50m付近でひざ裏を痛め途中棄権。チームメイトの故障に奮起したのか、稲沢が見事な快走をみせ、22″15で2位。青木は予選同様今一つスピードにのれないまま22″76で7位に終わる。
15:20 女子3000m決勝
高橋(3年)、後藤(2年)の出場。序盤は高橋が4番手、後藤は後方につける。高橋は快調な走りで3番手に上がり、後藤も徐々に順位を上げ3周目からしばらくふたりで並走する。中間点をすぎて後藤が前に出、直前まで体調を崩していたにも関わらず、よく頑張り、3位を堅持してフィニッシュ。最後まで自分のリズムを崩さなかった高橋も4位でゴールした。
15:40 5000m決勝
3年中台・新妻,2年藤井の出場.序盤から新妻が1000m3分強のペースでレースを引っ張る.他の2人も先頭集団につけるが,中台は2000mで,藤井は2800mで新妻がペースを上げたときにそれぞれ脱落.新妻は学芸大の選手が一人後ろで粘っていたのをラスト3周で振りきり,そのまま大会新でゴール.藤井はペースが上がらず,順位を落とし6位,中台は残り1000mで持ちなおし,ラストスパートで一人を抜き藤井を射程に捕らえるが届かず7位でゴール。
16:05 女子4×100mR決勝
工藤(院生)、 帰山(1年)、 小林(4年) 中島(3年)のオーダー。工藤は学芸大にはそう詰められず、予定外の帰山の運動会バトンパスにびびるも、バトンはまずまず順調にわたる。帰山も足の痛みもものともせず、100mの時よりも力強い走りで小林につなげる。同じく対校戦初めてで、リレーも初体験の小林は、なかなかパワフルな走りで懸命に走る。懸念であったバトンパスもうまくいき、中島は最後尾ではあったが必死にひた走る。やはり周りが速く、55”59の5着であったが、中長2人のオーダーにしてはバトンも渡り、タイムも予想外によかった。
16:10 4×400mR決勝
堀内(1年)、稲沢(3年)、渡部(2年)、普光(3年)の走順で出場。1走堀内は1年生ながらもラップ51秒台の快走を見せ、トップ近くで稲沢にバトン。2走稲沢はトップの東学大に離されるも着実な走りで3位で、渡部にバトンをつなぐ。3走渡部はすぐに2位の都立大にぴったりと着けるが、背後から4位の一橋がぐいぐいと迫る。最後のカーブで都立を抜きにかかるが同時にスパートをかけた一橋にラストの直線で並ばれ、同時にバトン。4走の普光はバトンの直後に一橋にかわされ4位に落ちる。中盤粘りの走りを見せるが、終盤400mの疲れが現れ、第4コーナーで都立大にもかわされ、そのまま5位でゴールイン。記録は3′25″52と不本意なものに終わった。
◎大会新
第47回東京地区国公立大学
対校陸上競技大会
平成11年6月5日(土)
上柚木陸上競技場
100m
決勝(+0.3m)
予選 永田 11″72
関水 11″25
長田 11″13
200m
決勝(+1.1m)
予選 藤原 22″05
稲澤 22″58
青木 22″97
400m
決勝
荻原(農工大) 52″20
村山(一橋大) 52″33
桐栄(東工大) 53″93
予選 堀井 53″73
普光 51″36
800m
決勝
@藤原(一橋大) 1′56″66
A田渕(東工大) 1′59″73
B倉田(電通大) 2′01″00
C西村(東大) 2′02″68
D横山(東工大) 2′03″04
E酒井(都立大) 2′05″24
F池田(東大) 2′10″50
予選 池田 2′02″73
山本 2′05″72
西村 2′00″62
1500m
決勝
予選 桑田 4′13″87
池田 4′12″34
八木 4′14″90
5000m
決勝
@新妻(東大) 14′55″23 ◎
A中村(東学大) 15′12″08
B慶長(東学大) 15′20″81
C重原(東工大) 15′30″12
D初見(東学大) 15′38″95
E藤井(東大) 15′44″42
F中台(東大) 15′47″38
G佐藤(医歯大) 15′49″30
110mH
決勝(+0.7m)
400mH
決勝
@河内(東大) 58″58
A竹内(東学大) 58″81
B斎藤(都立大) 62″43
C田島(東大) 62″47
D村山(一橋大) 64″81
4x100mR
決勝
@東学大 41″61
A東大 42″53
(関水-稲澤-青木-藤原)
B都立大 43″62
C一橋大 43″67
D東工大 43″94
4x400mR
決勝
(堀内-稲澤-羽場-普光)
走高跳
決勝
棒高跳
決勝
走幅跳
決勝
三段跳
決勝
@寺嶋(東大) 14m43
A高橋(東学大) 13m80
B斎藤(東学大) 13m36
C佐々木(農工大)13m31
D西川(東工大) 13m05
E村上(都立大) 12m94
F豊澤(一橋大) 12m61
G熊田(東学大) 12m51
砲丸投
決勝
円盤投
決勝
やり投
決勝
@山田(東大) 54m25
A町田(東学大) 52m75
B岡野(東大) 51m40
C大城戸(東学大)48m01
トラック
@東学大 106点
A東大 85点
B農工大 45点
フィールド
@東学大 113点
A東大 82点
B一橋大 65点
総合
@東学大 219点
A東大 167点
B一橋大 65点
女子100m
決勝(+1.3m)
@進藤(都立大) 12″22
A杉森(東学大) 12″25
B下川(東学大) 12″85
C田之口(都立大)13″03
D内田(東外大) 13″27
E工藤(東大) 13″33
F林(東外大) 13″40
G杉山(一橋大) 13″99
予選 帰山 14″44
工藤 13″32
女子400m
決勝
@日色(東学大) 55″94 ◎
A渡辺(東学大) 59″81 ◎
B田之口(都立大)62″06
C工藤(東大) 62″51
D秋和(東学大) 64″56
E殿村(水産大) 68″15
女子800m
決勝
@坂本(東学大) 2′20″24
A八木(東学大) 2′23″04
B長田(東工大) 2′24″95
C中島(東大) 2′27″64
D大月(農工大) 2′29″20
E西脇(一橋大) 2′31″75
F小林(東大) 2′39″49
G木下(医歯大) 2′48″48
予選 小林 2′38″15
中島 2′28″59
女子3000m
決勝
A飯田(東学大) 11′09″15
B後藤(東大) 11′17″38
C高橋(東大) 11′31″06
D長田(東工大) 11′49″24
E大志保(商船大)12′10″65
F佐藤(一橋大) 12′11″52
G土田(都立大) 12′14″74
女子4x100m
決勝
@都立大 51″56
A一橋大 52″62
B東外大 53″54
C東学大 53″72
D東大 55″59
女子走幅跳
決勝
@山本(東学大) 5m59 ◎
A進藤(都立大) 5m52 ◎
B美宅(東学大) 5m25
C金丸(都立大) 4m81
D工藤(東大) 4m73
E杉山(一橋大) 4m36
女子やり投
決勝
@相木(東学大) 43m15
A進藤(都立大) 32m49
B工藤(東大) 25m02
C磯貝(一橋大) 24m51
D大志保(商船大)22m19
E杉山(一橋大) 21m16
F金丸(都立大) 20m18
G帰山(東大) 19m38
女子トラック
@東学大 63点
A東大 30点
B都立大 28点
女子フィールド
@東学大 22点
A都立 21点
B東大 11点
女子総合
@東学大 85点
A都立大 49点
B東大 41点