関東インカレ

監督の言葉……………………

主将の言葉……………………

試合経過………………………

試合結果………………………

       

監督の言葉

自己新続出の40点5位。新妻の快走に感激。      

                                   監督  八田秀雄

 関東インカレは59日に国立競技場で競歩、他が514日から3日間横浜国際競技場で行われました。結果は自己新が多数出て40点を取り、去年の4位に続いて総合5位でした。その中でまず何といっても、新妻の活躍が光りました。3000m障害は惜しくも2位ながら、854101部を上回る記録を出しました。5000mでは最初後ろにつけて、落ちる選手が出る度に上がっていくうまいレース運びで、あれよあれよと箱根駅伝出場校のエースをつぎつぎにとらえ先頭に迫ります。最後は平国大のケニア勢二人との三人の争いにまで持ち込み、10000mを28分台で1位のムヒナを最後のスパートで振り切って140368の大記録で2位。東大陣はもちろんのこと、競技場全体が驚きと感動であふれました。この模様は日本テレビで放映され、1位そっちのけで新妻中心に写されて感激を新たにしました。OB戦のおりにでも皆様にもぜひこの模様はお見せできればと思います。また800mの八木が予選で400mを53秒で通過する積極レースで15388の自己新。決勝も153896位。競歩では始めて半年の衛藤が465687の自己新で6位。中台が480268の自己新で8位。六大ではよくなかった両リレーも共に予選を416832080とこのメンバーとしてはベストの記録で通過し、決勝は54187832040。フィールドでは5年目の初出場今田が幅6855位。やり投げで岡野が5702の自己新で4位。去年HJがだめだった十種の八木澤が5619点の自己新で4位。このほか入賞はできなかったものの藤原が1001084の自己新で9番目など、19名出場したうちリレーを含めれば16名が何らかの自己新を出しており、持てる力を十分発揮して非常によくやったと思います。去年は65点取りましたが卒業生の点が多く、今年も残っている選手の去年の点は1点だったことを考えると、1年でよく伸びました。1部から落ちるのは33年ぶりかの東洋大。昇格は筑波大院ですから、来年は比較的やりやすい状況の中で戦えるのではないかと思います。それでも優勝には90点必要ですから実現は大変ではありますが、さらにこの調子で上を目指して本気で来年の総合優勝を狙っています。それが本当になることだってありうると信じさせてくれる、新妻の快走でした。横浜まで来ていただいた多くの皆様方に感謝します。

 

主将の言葉    

          主将 岡野浩行

59日に国立競技場、141516日に横浜国際競技場で関東ICが行われました。出場した選手の数こそ多くはありませんでしたが、そのほとんどが部員の歓声に応える良い結果を出すことができ、総合で540点という成績でした。この大会でA標準が切られた種目も4つあり、来年の総合優勝に向けての準備は進んでいるといえます。優勝するためには今年出場することのできなかった選手の活躍が不可欠です。これから国公立戦、四大戦と試合が続きますが、新入生を含めた部員一同の活躍をご期待ください。

 

試合経過

1日目 59日(日) 

940   10000mW決勝

中台(3年)、宮田(3)、衛藤(2年)の出場。衛藤、中台ともに、スタート時はそれぞれ後方集団に位置する。その後、衛藤はペースダウンすることなく、常に一定のラップで、安定した歩きを見せる。フォームも崩れないまま前だけを見た歩き。ラストはペースをあげ、6位に入賞。中台は、序盤は11位くらいで、やや抑え気味で後方の集団を引っ張る様子。3000m過ぎから徐々に順位・ペースともに上げていく。終始、フォームを崩さず、力強い歩きで後半ペースダウンした選手を確実に捕らえていき、6位でゴール。半年前に、関カレで入賞することを目指して競歩を始めた中台は、見事目標を達成したのである。宮田は、終始マイペースを守るが、3200mで失格により競歩停止になってしまった。

 

2日目 514()

930  混成100

3レーンに八木澤の出場。本日最初の種目でもあり、大いに注目されたが、スタートで一歩出遅れる。50m過ぎてスピードに乗り、盛り返すも4着。タイムは11"92であった。

 

950 棒高跳決勝

渡辺(4年)の出場。つい2週間前に関カレB標(400)を切ったばかりで、その勢いをこの試合につなげることが出来て最初の高さである400は一発でクリア。このまま勢いに乗りたいところではあったが、10cmの違いが体を固くしてしまい、次の4m10は越えられずに終わってしまった。

 

1000 円盤投決勝

1年生ながら出口が出場。1投目に自己ベストの35m12を投げ順調な出足をみせるも、2投目、3投目共に記録を更新することができず、おしくもベスト8もれ。だがこれからの活躍を大いに期待させる内容であった。

 

1020 混成走幅跳

1跳目は丁重な記録、2跳目はファールと強い追風の中で踏切のタイミングがなかなかつかめなかったが、3跳目には持ち目の安定感を取り戻して6m50をマークして、十種競技の中の一種目としては手堅い得点を獲得した。

 

1130 4×100mR予選

長田―稲澤―青木―藤原の走順で2組目5レーンに出場。長田はスタートで出遅れるも2位で稲沢につなぐ。稲澤はリラックスした走りで差をつめ、バトンで詰まるも、3走青木が第4コーナーでかわしトップに立つと、藤原は安定した走りで差を広げ、1着でゴール。タイムは41"68でアンダーバトンパスが未完成ながらも決勝で期待させる内容であった。

 

1220 混成砲丸投

最近調子が上がってきた種目だけに、記録を残すために慎重に投げるはずの1投目から自己記録を更新して勢いづく。しかし、23投目は力んでしまい記録を伸ばせず、結局1投目の1028が最高記録になる。

 

1320 100m予選

34レーンに藤原の出場。会心のスタートで出ると、2030mでトップに立つ。そのまま独走かと思われたが6070mで固くなり、両側にかわされる。惜しくも100分の2秒差で決勝進出を逃したが、タイムはA標切りの10"84+1.9)であった。

 

1350 混成走高跳

昨年、記録を残せず、悔しい思いをした種目だけに、何とか、始めの高さの165をクリアしたいところであった。その1m65を今年は楽にクリアし、1m70もいけるかと思われたが、残念ながら今年の関カレは1m70の競技はないことになっていたため、1m65どまり。ただ記録を残せたのはとりあえずうれしいことだ。

 

1450 やり投決勝

岡野(4年)の出場。2投目に57m02の自己新を出し、3位でエイトに残るが、その後は記録を伸ばせず、4位。惜しくも表彰台を逃した。

 

1630 走高跳決勝

2回落として3回目に跳ぶというハラハラさせる展開の試合が多い青木。今回もその例にもれず、最初の高さである1903回目に跳んでくれた。そして、1m952回落としたとき、3回目の次は跳ぶだろうと思われたが、残念ながら失敗してしまい、1m90で終わるという大波乱。体はバーを超える高さまで上がっていただけに実に惜しいが、今後に期待したい。

 

1755 混成400

十種競技1日目の最終種目であり、八木澤にとっては高得点の狙える種目なので1日目に残った力をすべて使い果たすくらいの意気込みで前半から積極的なレース展開を見せる。しかし、300m付近からはさすがにトップとはどんどん差がついてゴールしてみれば5277。タイム的には今一つであったが、1日目終了時点で3000点を超えて3位につけた。

 

3日目  515()

 

915 混成100mH

8レーンに八木澤の出場。8人中2人が前日中に棄権し、早くもサバイバルレースとなってきた混成で1日目を終え、3位につけていた八木澤、2日目の最初のこの種目でさらに勢いに乗りたい所だったが、スタートで出遅れ、そのまま遅れが取り戻せず、5位。タイムは、17"00+0.8)。

 

1000 砲丸投決勝

4年岡野、3年青木の出場。岡野は自己ベストは1190であったが、3投目までの記録は1085と奮わずエイトもれ。3年青木は1投目は9m台と上手く飛ばせなかったものの、2投目は1109,3投目には自己ベストの1181を投げた。しかし岡野と同じくエイトもれであった。東大院で長谷川も出場し1262を投げたが、長谷川も同じくエイトもれであった。 

 

1010 混成円盤投

3年八木澤の出場。1投目に2345を投げ、2投目はF、3投目に2400を投げ、しっかり得点を獲得。自己ベストではなかったものの、競技2日目であり、天候もあまりよくなかったことを考えると、健闘であったといえるのではないだろうか。

 

1045 3000mSC予選

1組に新妻(3年)の出場。スタート直後から先頭に立ち、レースを引っ張る。1000mを3042000mを607でそれぞれ通過し、集団は徐々に絞られていく。最後の水濠通過後、競り合いとなったが、新妻はこれを制して、1着、90442でゴール。終始危なげないレースで午後の決勝に期待を抱かせた。

2組に藤井(2年)の出場。先頭は8人で集団を形成し、1000mを300で通過。藤井は5秒ほど遅れて12位で通過。いつもの走りではなく、前の選手ともやや差が開く。ここから粘り、9位まで順位を上げていくが、序盤でついた差は大きく、そのまま9着でゴール。目標の決勝進出はならなかったが、それでも91549の自己ベストをマークした。

 

1100 走幅跳決勝

今田(5年)の出場。冬場にあまり練習を重ねることが出来ず、さらにこの試合が今シーズン2試合目であり、多少の不安は隠せない状態で臨んだものの、2跳目685を跳んで途中までは2位、3位を争う。その後は記録を伸ばせずに惜しくも5位に終わるが、関カレという大舞台で見事に復活を成し遂げた。

 

1150 混成棒高跳

8種目目ということもあり、ポールを保持するだけで背筋が痛くなる状態の中で何とか3m20401回でクリアした。しかし、自己ベストとなる3m60は全く届かず、今年も3m40に終わった。

 

1205 400H予選

22レーンに羽場の出場。前半から積極的に飛ばし、6台目まで15歩で快調に走り、アウトコースのランナーにぴったりつく。そのランナーの落ちはじめと共に、失速し、10台目でハードルを引っかけてしまい、5着でゴール、タイムは56"49であった。

 

1240 800m予選

好調で決勝進出の期待のかかる八木(3年)の出場。1組でランク6番目であったが、スタートから積極的にとばしハイペースで集団を引っ張る。200m26"2400m53"8で通過。集団は縦一列。500m付近で抜かれるがついていき、600m1'22"93番手。ここからラスト勝負と先頭がペースをあげる。ラスト100mで一人に抜かれるものの最後までふんばり、1'53"88(A標準)のベストで、プラスの1番目で拾われ決勝進出。次の日の決勝レースが期待される走りであった。

 

1410 4×400R予選

普光―羽場―稲澤―藤原(50"949"450"949"6)の走順で35レーンに出

場。1走普光は落ち着いた走りで前半をまとめ、後半に力をため好位置の4番手で2走羽場ヘリレー。羽場は速いペースで2番手にぴったりつき、ラストでかわして、2着でバトンを3走稲澤へ渡し、稲澤はラストをつめられるも、そのままの2着でアンカー藤原へ。前半激しく追い立てられたが、ラストの直線勝負へと持ちこみ、33'20"80でプラスで決勝進出。

 

1540 3000SC決勝

新妻の出場。予選と同じく、スタートから新妻が積極的に集団を引っ張る。2周目に入り帝京大の選手が前に出るが、ぴったりとつき1000mを259で通過。1200m地点で再び新妻が先頭に立ち、2000mを602で通過すると、ここからレースは動き出す。拓殖大の選手が一気にペースを上げ、後方と5m程の差をつける。新妻は徐々にその差をつめ、再度前に出てラスト1周の鐘。このまま行くかと思われたが、拓殖大の選手も粘りラスト100mでスパート。新妻も懸命に追うが、及ばず2着でゴール。敗れはしたものの、85410の自己ベスト、東大今大会初の表彰台を手にした。

 

1540 混成やり投

3年八木澤の出場。1投目は3988。2投目は失敗したのであろう、自らラインを踏んでF。そして3投目、自己ベストではなかったが、408040mラインを越える投擲をみせた。この時点で総合は、1500m走を残し、堂々の第4位。総合3位を期待させる3投目であった。

 

1630 4×100R決勝

予選と同じ走順で7レーンに出場。1走長田は会心のスタートで走り、2走稲澤はそれをスムーズにつなぐ。3走青木が猛然と追い上げるがバトンがつまり順位を落とし、4走藤原の快走も及ばず5着でゴール。タイムは41"87。惜しくも表彰台を逃した。

 

1720 混成1500

9種目終わった時点で、約100点弱の差で4位につけていた。得意とする1500Mでどれだけリードできるかに、表彰台がかかっていた。八木澤は、スタートから果敢に飛ばしてトップに立つ。先頭でペースを自ら作っていくものの700m過ぎで一人に抜かれる。そこからふんばり、1100mで抜き返して ラストスパート。最後の最後まで頑張りぬいて、トップでゴール。4'40"82675点。しかし、3位の選手との差が思った以上に開かず、43点差の総合4位が決定した。来年は6000点、表彰台を目指していってほしい。

 

4日目 516日(日)

 

1020 200m予選

13レーンに長田の出場。

スタートで出遅れるがカーブの半ばでスピードに乗り、追い上げるが直線に入ってからの伸びが見られず、おいていかれ、8着でゴール。タイムは23"05-1.3)。

 

1245 800m決勝

プラスで拾われたため一番内側の2レーンスタートとなった八木は集団の後方につける。集団の中、400m(55"4)5番手にあがるものの徐々に抜かれ600m7番手1'23"9であった。集団はラスト200mで一気に崩れ、大きく巻き返せなかったもののラスト100mで一人かわして、1'53"896位入賞。中距離パートからの久々の関カレ入賞となった。来年は表彰台が期待される。今後、全カレ標準1'52"5を目指して頑張ってもらいたい。

1430 5000m決勝

新妻の出場。箱根駅伝常連校の主力や,カーニ、ムヒア(平成国際大)といった強豪選手を相手に新妻がどれだけ上位に食い込めるかが注目された。レースはひとかたまりの集団のまま進み、1000mを245で通過。新妻は集団後方につけ、このハイペースに次々と選手が脱落していく中、徐々に前へ上がっていく。2600mでカーニーが前に出ると、集団は一気に縦長になる。3000mは828。カーニはペースを上げ、これについていくのは野々口(神奈川大)だけとなる。新妻はさらに順位を上げ、3800mではペースの落ちた野々口を捉え、2位に上がると表彰台の期待も高まり、応援も俄然盛り上がりを見せる。新妻は、一時ムヒアに抜かれたが、ぴったりと後ろにつき、ラスト200mで満を持してのスパート。そのまま突き放し、ガッツポーズで2着のゴール。タイムも14036820秒以上も自己ベストを更新した。予想を遙かに越えた新妻の快走は部に大きな感動と興奮をもたらした。

 

1545 4×400R決勝

普光―羽場―田島―藤原(51"649"650"149"2)の走順で8レーンに出場。1走普光は落ち着いて後半に備え、ラストの直線で追い上げる。2走羽場は安定した走りでつなぎ、3走田島は前半をためてラスト100m1人抜いて6位でアンカー藤原へ。後半猛追され、後半巻き返したが、及ばず8位。タイムは、3'20"40であった。

78回関東学生陸上競技対校選手

         権大会試合結果 

59日(日)、14()16日(日)

 

100m(−0.7m)

  1. 上村  都留文大  1070
  2. 高橋  東農大   1090
  3. 渡辺  筑波大院  1090
  4. 田部  明学大   1092
  5. 内藤  宇 大   1100
  6. 小野  横国大   1106
  7. 田畑  上武大   1109
  8. 江崎  横市大   1112

 

予選

3組 藤原  東大   1084

 

200m(−0.6m)

1.大樂  文教大   2177

2.松井  神 大   2179

3.田部  明学大   2200

4.川口  城西大   2205

5.阿部  中央学大  2212

6.菊地  千商大   2220

7.城田  城西大   2237

予選

1組 長田 東大  2305

 

400

  1. 山岸  城西大  4659 
  2. 加藤  千商大  4723

 

3.小田  千商大  4767

4.西岡  東農大  4781

5.有岡  城西大  4821

6.松井  神 大  4827

7.本橋  城西大  4842

8.関谷  学習大  4920

 

 

800

  1. 藤原  中央学大 15167
  2. 平野  筑波大院 15231
  3. 矢野  横市大  15239
  4. 藤原  一橋大  15280
  5. 田中  埼 大  15356
  6. 八木  東 大  15389
  7. 川上  城西大  15443
  8. 中川  亜 大  15622

 

 

1500m

1.川村    中学大 35599 

2.前田    亜 大  35638 

3.佐々木    35667 

4.古賀    拓 大  35695

5.竹田    東農大  35770

6.野村    亜 大  35864

7.片岡    亜 大   35912

8.見坂    自治医大 35944

 

 

5000

  1. ジョン・カーニー 平国大 135910
  2. 新妻    東 大 140368
  3. フランシス・ムヒア 平国大 140579
  4. 坂田    亜 大 140734
  5. 真名子   大東大 140756
  6. 林     神 大 140907
  7. 北島    帝京大 140934
  8. 神屋    駒 大 141198

 

 

10000m

1.フランシス・ムヒア 平国大 285637

2.神屋    駒 大 290899

3.中崎    帝京大 292338

4.揖斐    駒 大 293940

5.相馬    神 大 294077

6.西田    駒 大 294342

7.前田    亜 大 300281

8.水上    東農大 300723

 

ハーフマラソン

1.大西   駒 大  1°0615

2.辻原   神 大  1°0617

3.天野   拓 大 1°0622

4.和田   東農大 1°0625

5.町野   神 大 1°0627

6.鎌浦   帝京大 1°0642

7.高橋   駒 大 1°0659

8・前田   亜 大 1°0722

 

110H+1.3m)

1.伊藤   筑波大院  1416

2.一川   筑波大院  1455

3.前村   城西大   1462

4.安井   筑波大院  1463

5.鈴木  城西大    1470

6.伊澤  日女体大院  1510

 7.笠原  成城大    1516

 8.亀山  明海大    1531

 

 400H

 1.山岸  城西大    5112

 2.石川  千商大    5330

 3.関野  横国大    5364

 4.広田  上武大    5413

 5.須藤  茨 大    5426

 6.天白  群 大    5439

 7.鈴木  成蹊大    5474

 8.矢津  千 大    5731

 予選

 2組 羽場  東 大    5649   

 

 

 

 3000SC

 1.山本  拓 大  85377

 2.新妻  東 大  85410

 3.島村  駒 大  85738

 4.飛松  帝京大  90282

 5.伊東  平国大  90402

 6.重松  拓 大  90429

 7.関川  横国大  90508

 8.和田  拓 大  90578

 予選

 2組 藤井 東 大  91549

 

 

 10000W

 1.古川  千商大  441783

 2.犬塚  城西大  450444 

 3.森武  城西大  460943 

 4.大平  東農大  461622 

 5.法元  筑波大院 462193 

 6.衛藤  東 大  465687 

 7.永井  都留文大 471557 

 8.中台  東 大  480268 

 失格 宮田 東 大  

 

 4×100R

 1.筑波大学大学院   4111

 2.城西大学      4143

 3.山梨大学      4177

 4.東京農業大学    4185

 5.東京大学      4187

6.千葉商科大学    4200

7.神奈川大学     4213

8.明海大学      4428

 

 

4×400mR

  1. 城西大学      31103
  2. 千葉商科大学    31664
  3. 東京農業大学    31854
  4. 神奈川大学     31863
  5. 明海大学      31920
  6. 群馬大学      31941
  7. 千葉大学      32035
  8. 東京大学      32040

 

 

 

走高跳

1.関川   立 大   203

2.高橋   群 大   200

3.土屋   中央学大  200

4.岩崎   武蔵工大  195

5.菅野   文教大   195

6.高橋   千商大   195

8.赤坂   東理大   190

8.荻原   群 大   1m90

12.青木   東 大   1m90

 

 

棒高跳

1.木越   筑波大院  530

2.多田   東電大   480

3.安井   筑波大院  470

4.三宅   筑波大院  470

5.西村   千商大   460

6.岡山   茨 大   4m60

7.小林   中央学大  4m50

8.大塚   中央学大  4m50

19.渡辺   東 大   4m00

 

 

走幅跳

1.安井 筑波大院 714(+0.6

2.櫻井 東経大  6m43(−1.4

3.富田 城西大  7m00(−0.8

4.岩渕 横国大院 692(−1.0

5.今田 東 大  6m85(+0.2

6.黒須 平国大  6m82(−0.9

7.瀬戸 東電大  6m81(+1.6

8.山下 横国大  668(+1.0

   

 

 三段跳

 1.富田 城西大  1495(−1.2

 2.塩川 東工大  1478(+0.3

 3.植村 上武大  1439(+1.1

 4.菅野 城西大  1432(+1.1

 5.日高 明海大  1430(+1.1

 6.岩渕 横国大院 1418(+1.0

 7.滝  神 大  1412(+1.3

 8.吉田 中央学大 1398(+1.4

 11.寺嶋 東大院  1362(±0 )

 

 

 砲丸投

 1.大山  筑波大院 16m09

 2.秋本  順 大  1556

 3.鈴木  筑波大院 15m02

 4.荻原  城西大  1335

 5.石田  千商大  1327

 6.坂元  中央学大 1300

 7.前原  駒 大  1288

 8.森内  山梨大  1270

 10.長谷川 東大院  1262

 16.青木  東 大  1181

 25.岡野  東 大  1085

 

 円盤投

 1.伊藤  筑波大院 3986

 2.大山  筑波大院 3967

 3.鈴木  筑波大院 3883

 4.磯貝  横国大  3880

 5.前原  駒 大  3794

 6.長谷川 東大院  3792

 7.友成  上武大  3735

 8.菅田  一橋大  3572

 11.出口  東 大  3512

 

 

 ハンマー投

 1.田中  東電大  4791

 2.中山  上武大  4786

 3.鈴木  東電大  4714

 4.大山  筑波大院 4578

 5.高橋  上武大  4214

 6.森内  山梨大  4167

 7.増田  東農大  4116

 8.鈴木  東経大  3898

 

 

 

やり投

1.田内  筑波大院  6630

2.渡辺  茨 大   6622

3.三田村 千 大   5861

4.岡野  東 大   5702

5.福田  創価大   5658

5.桜井  上武大   5658

7.鈴木  学習院大  5492

8.伊藤  筑波大院  5418

10.長谷川 東大院   5161

 

 

十種競技

1.石田  中央学大  6841

2.小林  中央学大  6823

3.荒木  茨 大   5662

4.八木澤 東 大   5619

5.高木  筑波大院  5048

6.赤峰  筑波大院  4293

 

 

男子総合

1.筑波大学大学院   124

2.城西大学      93

3.中央学院大学    471/2

4.千葉商科大学    451/3

5.東京大学       40

6.東京農業大学     40

7.駒澤大学       38

8.神奈川大学      37点  

 

 

男子トラック

1.城西大学       69

2.筑波大学大学院    45

3.千葉商科大学     41

 

 

男子フィールド

1.筑波大学大学院    76

2.城西大学       24

3.東京電気大学     23