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OBOG向け

  • 2017-10-10 (火) 15:22

東大クラブ登録番号
平成29年度東大倶楽部会員(2017/4/6現在)

東大クラブのご案内
(担当:短距離4年 鈴木)

アキレスクラブ交流試合関連
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2017年の予定

2017年度行事予定
現時点での行事予定は、上記pdfファイルをご覧下さい(2017.5.18更新)。
(文責:学生主務 後藤 裕瑛)

2017年の試合結果 

京大戦
4連覇を狙った男子は83点差と大差をつけられての敗戦、女子も主力選手の直前の怪我が響き連覇を逃すなど、悔しい結果となりました。3年木下が三段跳で40年ぶりの大会新となる15m24で優勝、その他にも3種目で大会新をマークしての優勝がありましたが、2,3番手の選手が京大の選手に大きく水を空けられてしまいました。この敗戦を糧に、来年度の対校戦に向けて努力を重ねて参ります。
応援にお越しいただいたOBOGの皆様、誠にありがとうございました。
京大戦 部便り2017

関東大学女子駅伝
専門種目外の選手や鉄門陸上部の選手の協力もあり、5年ぶりに出場を果たすことが出来ました。結果は24位となりましたが、中長距離専門の選手が多い現在の女子にとって、非常に貴重な経験となりました。
応援にお越しいただいたOBOGの皆様、誠にありがとうございました。
関東大学女子駅伝 部便り2017

全日本インカレ
本年は院生含め5名参加しました。入賞者を出すことはできませんでしたが、3年近藤が10000mで14位、3年高石が800mにて積極的なレースを見せるなど、次年度以降につながる大会となりました。遠方にもかかわらず応援にお越しいただいたOBOGの皆様、ありがとうございました。
全日本インカレ 部便り2017

一橋戦
男子は20点以上の差をつけての、女子は同点ながら優勝種目数の差でのともに優勝を果たしました。合宿等もあり、記録は低調でしたが、着実に上位を取り優勝を果たすことができました。応援にお越しいただいたOBOGの皆様、ありがとうございました。
一橋戦 部便り2017

七大戦
男子は6位、女子は3位と目標としていた優勝には届きませんでした。下級生を中心に関東インカレ標準突破など好記録もありましたが、全体的に記録が低調で良い流れを作ることができませんでした。遠方にもかかわらず応援にお越しいただいたOBOGの皆様、ありがとうございました。

七大戦 部便り

四大戦
男子は学芸大に及ばず2位、女子は4位という結果に終わりました。男子は勝てるチャンスはあったものの、個々人が十分に力を発揮できず悔しい敗戦となりました。
応援にお越しいただいたOBOGの皆様、誠にありがとうございました。
四大戦 部便り2017

国公立戦
男子は134.5点で2位、女子は37点で3位となりました。男女ともに学芸大と大きく差をつけられての敗戦となりましたが、100mで1年聲高が追い風参考ながら10″77、砲丸投で4年加藤が11m21の大幅ベスト更新、女子では3年高石が800m・3000mの2冠達成など、着実に実力を伸ばしています。
応援にいらっしゃったOBOGの皆様、誠にありがとうございました。
国公立戦 部便り2017

関東インカレ
男子は19点で15位となりました。1部昇格を目指しましたが、遠く及びませんでした。その中でも、200mで出場した2人とも21秒中盤を出し、10000mでは近藤(3年)が29’16″49の東大新記録、木下(3年)が走幅跳・三段跳で入賞など好記録も生まれました。
女子は高石(3年)が果敢なレースを見せ、準決勝に進出しました。
関カレ部便り2017

六大戦
男子の結果は32.5点で6位となりました。序盤から厳しい戦いが続き、上位入賞も少なく選手1人1人が実力を出し切れない結果となりました。昨年度からの戦力ダウンは否めません。関東インカレに向けてステップアップが求められます。
なお、今年度はエキシビションとして女子の競技も行われました。
記念種目として対校OBリレーが行われ、5名のOBの方に参加いただきました。
六大戦 部だより2017

2016年の試合結果 

箱根駅伝予選会
学部生は10時間59分51秒の30位、院生は2名記録が残らず失格となりました。気温が上がり記録が出しづらいコンディションではありましたが、学部生は東大記録の大幅更新を目指していただけに残念な結果となりました。しかし、2年の近藤が学生連合チームに10番手で選出され、箱根駅伝本戦の出場が濃厚となっております。
箱根駅伝予選会2016部だより

京大戦
結果は男子は総合1位、女子は総合1位と初の男女アベック優勝を決めました。100mでは西村(4年)が10″56、4×100mRでは40″46のいずれも東大新記録、三段跳では木下(2年)が15mを超える跳躍を見せました。女子は常に試合を優位に運び、11年ぶりの優勝となりました。

京大戦部だより

全日本インカレ
今年度はリレーを含む8種目13名と、昨年を超える数の出場者を出すことができました。残念ながら入賞者を出すことはできず、全国という舞台の高さを痛感する結果となりましたが、2年生で出場した部員もおり、来年以降も引き続き選手を輩出し続けることが求められます。

全日本インカレ部便り

一橋戦
男女ともにトラック・フィールド・総合の三冠を果たすことができました。新チーフの河野(3年)、草野(3年)がそれぞれ400m、走幅跳で優勝し、また内山(1年)がリレーを含む4種目に出場しリレー以外で優勝を果たすなど下級生の活躍も多く見られました。

七大戦
今年は地元東京での開催となりました。男子は200mで藤田(5年)、走高跳で福永(4年)、走幅跳で西村(4年)が東大新記録を樹立するなど多くの活躍があり、10年ぶりの優勝を果たしました。女子は部員が少ない中でケガも相次ぎ6位という結果に終わりましたが、3年生以下の部員を中心に活躍が見られ、京大戦・来年の七大戦に向けて期待が高まる結果となりました。

七大戦・一橋戦部便り①
七大戦・一橋戦部便り②
七大戦・一橋戦部便り③

四大戦
男子は、対校順位が最終種目までもつれる展開となりましたが、学芸大を2点差で下し二年連続の優勝となりました。また女子は故障者が多く対校得点は4位と奮わなかったものの、個人種目で2名が優勝するなど個人での活躍が多くみられ、男女ともに7月末の七大戦につながる結果となりました。遠方まで応援に来て頂いたOB・OGの皆様、誠にありがとうございました。

四大戦 部便り

国公立戦
関東インカレ一週間後の大会で、新戦力を積極的に起用しフレッシュな選手層で臨みました。総合では男子は1位学芸大に大きく差を空けられての2位、女子は2位東外大と5点差の3位となり、選手層の更なる底上げが必要であることを痛感させられましたが、女子800mで高石(2年)が2’13″91の東大新記録を樹立した他、男子の400m、1500m、三段跳、女子の走幅跳などで好記録が出ました。応援に来て頂いたOB・OGの皆様、誠にありがとうございました。

2016国公立戦 部便り

関東インカレ
男子は二部優勝を目標に臨んだ大会であり、10000mWで渡邉(4年)が、200mで藤田(5年)が優勝するなど健闘もありましたが、結果は37点の総合7位と、昨年を下回る結果となってしまいました。一方女子は、全国クラスの強豪校が集う中、400mHに出場した坪浦(3年)と800mに出場した高石(2年)が二人とも準決勝まで進出することができ、今後に向けて弾みの付く結果となりました。応援に来て頂いたOB・OGの民様、誠にありがとうございました。

関カレ 部便り

六大戦
結果は56点で5位となりました。近藤(1年)が1500mで3’53″64、5000mで14’12″37の自己ベストを出し、また福島(5年)が3000mSCで9’20″71で関東インカレB標準を突破するなど、中長距離を中心に好記録が生まれました。応援に来て頂いたOB・OGの皆様、誠にありがとうございました。

六大戦部便り

2015年の試合結果

箱根駅伝予選会
結果は学部生が10時間52分13秒で、東大記録の10時間52分31秒を18秒更新し29位、院生が11時間30分15秒で41位でした。また個人では近藤(1年)が61分で関東学生連合チームへのメンバー入りが濃厚となりました。応援に来て頂いたOB・OGの皆様、誠にありがとうございました。

箱根駅伝予選会部便り

京大戦
結果は男子は総合1位、女子は総合2位でした。涼しいコンディションの中で、1500mと5000mで近藤(1年)で2冠を達成した近藤を含め、1年生3名が種目優勝するなど下級生の活躍が多く見られました。応援に来て頂いたOB・OGの皆様、誠にありがとうございました。

全カレ京大戦 部便り

全日本インカレ
今年度の出場は6種目8名と、ここ数年では最も多い出場となりました。残念ながら東大生の入賞はなりませんでしたが、これを機会により多くの選手が全国の舞台を目標にして練習に取り組んでいけたらと思います。応援に来て頂いたOB・OGの皆様、誠にありがとうございました。

全カレ京大戦 部便り

一橋戦
結果は男子は総合1位、女子は総合2位でした。夏とは思えない涼しさまた雨の中、高記録続出とはなりませんでした。しかし、5000mにて近藤(1年)が大会新記録を更新して優勝するなど下級生の活躍が多く見られました。応援に来ていただいたOB・OGの皆様、誠にありがとうございました。

七大戦・一橋戦部だより

七大戦
結果は男子は総合2位、女子は総合7位でした。男子は下馬評より得点を取りこぼしてしまい大変悔しい結果となりましたが、走幅跳で西村(3年)が日本インカレ標準を突破するなど高記録も生まれました。女子は個人の専門種目に絞りましたが、それでも他大学に実力面で及ばず悔しい結果となりました。応援に来ていただいたOB・OGの皆様、誠にありがとうございました。

七大戦・一橋戦部だより

四大戦
結果は男子はトラックの部、フィールドの部ともに優勝し総合優勝でした。400mH、4x400mR、5000mWで東大新記録が生まれました。女子は国公立戦に続き、個人の専門種目を優先した試合となりましたが、下級生含め七大戦に向け調子を上げてきております。応援に来ていただいたOB・OGの皆様、誠にありがとうございました。
四大戦部だより(試合結果)

国公立戦
結果は男子はトラック・フィールドともに優勝し総合優勝でした。女子は各自の専門種目に特化させたため、出場種目数としては少なくなりましたが、夏以降の試合に向け良い収穫となりました。応援に来ていただいたOB・OGの皆様、誠にありがとうございました。
国公立戦部だより

六大戦
結果は総合5位でした。主将の藤田(4年)が100mで東大記録となる10″62、男子4×100mRでも東大記録となる40”71を出すなど好記録が続出しました。応援に来ていただいたOB・OGの皆様、誠にありがとうございました。
六大戦 部だより

関東インカレ
結果は男子2部が53.5点の総合4位、男子3部が8点の4位でした。目標となる1部昇格には届きませんでしたが、三段跳で吉田(3年)が優勝、800mで軽部(3年)が2位、やり投で奥村(3年)が3位、400mHで宮原(4年)が3位に入るなど多くの選手の活躍が見られました。応援に来ていただいたOB・OGの皆様、誠にありがとうございました。
関東インカレ部だより

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