- 2008-10-26 (日) 22:29
- 監督の言葉
2008年は特に男子は非常に厳しい年となってしまいましたが、すべてのことには、原因・理由があります。
今年良かった点・悪かった/できなかった点を新鮮な気持ちのうちにもう一度反省して、良かったことも含めて原因をよく分析して、来シーズンがある選手は、今年より確実にレベルアップした選手となれるよう落ち着いて今年を振り返ってください。
来年は、主管の試合が多く競技以外にも多忙になる年ですが、部員一人一人の本当に強くなりたいという気持ちが集まれば必ず結果はついてきます。
昨日(10/25)は、長距離が合宿でお世話になっている清里町の東京での町会に招かれました。町をあげて応援下さっていることがひしひしと感じられました。競技場で試技をするのは選手個人ですが、それはパートの仲間・マネージャーは言うに及ばず、大学関係者に留まらない応援下さる様々な方があってのことです。
自分を支えてくれる大勢の方がいることも心の支えにして、結果でお礼の気持ちを表せるように自分の可能性に挑戦していきましょう。
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