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東京大学陸上運動部

第90回京都大学・東京大学対校陸上競技大会 兼 第16回京都大学・東京大学対校女子陸上競技大会

【期日】2017年9月30日(土)

【場所】東京大学陸上競技場(駒場キャンパス内)

 

【大会要項・申し合わせ事項・競技注意事項】

大会要項

申し合わせ事項

競技注意事項

 

【競技日程】

競技日程(9/24,22:30改定)

 

【番組編成】

男子対校(9/26改訂)

女子対校

男子オープン(9/25改訂)

女子オープン

 

【結果】

男子

女子

 

間違いの訂正や質問などございましたら

rungenrunz@gmail.com

までご連絡ください。

 

【担当】渉外3年・田中絃太

 

第258回日本体育大学長距離競技会

【期日】平成29年9月23日(土)、24日(日)
【会場】日本体育大学健志台陸上競技場
【出場者】
番組編成
以下敬称略(組-レーン)

男子800m 9/23 13:48~
若杉 4-1
八ツ本 4-7
伊藤 6-9
早川 8-6
下村 8-8
坂口 10-2

男子1500m 9/23 12:23~
村田 2-4
富原 6-1
松原 6-2
遠藤 6-3
森本 6-4
小山敦 7-3
杉本 8-4
長谷川 8-5
大島 8-6
妹背 9-7

男子5000m 9/24 8:00~
相庭 2-5
溝内 7-4
加納 7-5
三浦 7-9
小田 10-23
清水 11-1
肱岡 11-2
渡部 11-3
一柳 11-4
桝村 11-5
梁瀬 11-10
佐藤駿 11-12
柏原 11-13
小澤 11-14
岩渕 11-15
古賀 13-17
松本郁 18-7

男子10000m 9/23 1組 7:30~ 8組17:22~
阪田 1-35
須藤 3-33
阿部 4-28
栗山 4-29
松本啓 4-30
福島 11-44
近藤 16-15

女子800m 9/23 13:31~
荒木 2-3
遠藤 2-9
高石 5-11
【注意】
要項
競技終了後、速やかに結果報告をしてください。
結果報告をしない場合は、棄権とみなして棄権料を徴収します。
【担当】
中距離2年渉外 森本 祥之
連絡先: shoji.shogai.1131[at]gmail.com

第28回関東学生新人陸上競技選手権大会 兼 関東学生リレー競技会

第28回関東学生新人陸上競技選手権大会 兼 関東学生リレー競技会

平成29年9月15日(金)-17日(日)  相模原ギオンスタジアム(神奈川)

 

要項
標準記録
競技実施日一覧
競技日程
番組編成

 

出場者一覧(敬称略)

9/15(金)

14:10 男子4×100mRタイムレース

6組2レーン

930 聲高・931 阿久津・932 井上・933 河野・934 影山

 

9/16(土)

11:45 男子800m予選

4組2レーン 929 小野

 

12:55 男子200m予選

5組9レーン 930 聲高

 

16:10 男子800m準決勝

 

9/17(日)

11:10 男子200m準決勝

12:50 男子800m決勝

13:25 男子200m決勝

 

天皇賜杯 第86回 日本学生陸上競技対校選手権大会

開催日:2017年9月8日(金)~10日(日)

会場:福井・福井運動公園陸上競技場

 

開催要項

要項

競技日程

 

スタートリスト・結果

競技順

開始時刻順

大学別

 

規則等

競技注意事項

練習に関する注意事項

 

 

出場一覧(敬称略)

9/8(金)

11:00 男子棒高跳決勝

試技順3番 623 三宅功朔

 

17:30 男子10000m決勝

7レーン 624 近藤秀一

 

9/9(土)

11:25 男子200m予選

3組7レーン 622 藤田旭洋

 

12:00 女子800m予選

3組1レーン 433 高石涼香

 

17:05 女子800m準決勝

 

18:00 男子10000mW決勝

31レーン 621 渡邉成陽

 

19:20 男子5000m決勝

27レーン 624 近藤秀一

 

9/10(日)

10:20 男子200m準決勝

12:00 女子800m決勝

12:10 男子200m準決勝

 

 

 

平成29年度松戸市陸上競技選手権大会

平成29年度松戸市陸上競技選手権大会

兼 松戸市体育祭陸上競技大会

兼 第183回松戸市陸上競技記録会

 
【期日】平成29年8/26(土)、27(日)

【会場】松戸運動公園陸上競技場

【出場者】

一般・高校100m

菱川(4) 28組5レーン

一般・高校400m

早川(4) 11組3レーン

東京大学・京都大学VSアキレスクラブ

【期日】2017年8月6日(日)

【場所】イギリス・ケンブリッジ大学グラウンド

【結果】

Achilles v Tokyo-Kyoto Match only

Full match results – Tokyo-Kyoto

※結果は暫定のものです。訂正版は完成し次第アップロード致します。

なお、訂正は以下の通りとなります。

242 Nobuyuki Mouroki→ Nobuyuki Muroki (100m Heat 3)

147 Satoya Kurihara→148 Masanari Ishida (100m Heat 5)

【担当】

短距離3年 副務 ロンドン遠征学生担当 原島敏知

harapy.ketsume4[at]gmail.com

第59回一橋大学・東京大学対校陸上競技大会 兼 第15回東京三大学女子対校陸上競技大会

<期 日> 平成29年 8月27日(日) 雨天決行
<会 場> 一橋大学西キャンパス陸上競技グラウンド

<タイムテーブル>
2017 東大一橋戦 競技日程(案)

↓(修正版)

P1 競技日程 修正済

<スタートリスト>
男子対抗SR 
女子対校SR
男子OPSR
女子OPSR1
女子OPSR2
女子OPSR3

<注意事項>
競技者注意事項

<結果>

トラック種目記録表 男子対校 2017

トラック種目記録表女子対校 2017

フィールド種目記録表 2017

リレー種目記録表 2017

トラック種目記録表男子OP2017

トラック種目記録表女子OP2017

 

担当:渉外3年 長田 uttf.osada.shogai[at]gmail.com

第12回N.S.S.Uオープン競技会

【期日】平成29年8/5(土)、6(日)
【会場】日本体育大学健志台競技場

東京大学・京都大学陸上競技混成チームがオックスフォード・ケンブリッジ大学 陸上競技クラブ合同チ-ム(アキレスクラブ)と交流戦を開催(於英国)

ニュースリリース

2017年7月28日
東京大学陸上運動部

 

東京大学・京都大学陸上競技混成チームがオックスフォード・ケンブリッジ大学
陸上競技クラブ合同チ-ム(アキレスクラブ)と交流戦を開催(於英国)

 

   東京大学陸上運動部と京都大学陸上競技部は、両校の混成チームを編成して初めて英国へ遠征し、本年8月6日(日)に、ケンブリッジ大学陸上競技場において、オックスフォード・ケンブリッジ両大学の陸上競技クラブ合同チ-ム(アキレスクラブ)と交流試合を行ないます。

   東京大学からは31名、京都大学からは6名の選手が参加し、トラック競技・フィールド競技ともに多くの種目を対抗戦として行なう他、オープン参加の種目も設けて両国アスリートの交流を図ります。

   東京大学、京都大学の両校は、1924年から陸上競技で対校戦を実施しており、本年9月には回を数えること90回の記念大会を予定しています。他方、英国においてオックスフォード・ケンブリッジ両大学の陸上競技クラブは、長年にわたり対校戦を実施してきたことに加え、両校の学生と卒業生でアキレスクラブと称する団体を結成し、米国アイビーリーグの大学や香港、中国等の大学とも交流試合を行なっていました。

   わが国の大学とアキレスクラブとの交流の歴史をひもときますと、1928年の第1回日本学生対校陸上競技大会で総合優勝した早稲田大学競走部が、アムステルダムオリンピックの日本代表に選ばれた織田幹雄、沖田芳夫、南部忠平氏ら9名に西田修平氏ら選抜された部員13名を加え、オリンピックの最終調整地として英国に渡り、この年7月10日ロンドン・スタンフォードブリッジ・スタジアムにてアキレススラブと対抗戦を行いました。この試合後、アムステルダムオリンピックで織田幹雄氏が三段跳で日本人初の金メダルを獲得しました。

   それから約70年、アキレスクラブとの交信を続けていた中、1999年9月に日本でこの歴史ある対抗戦を復活したいというFAXが日本陸上競技連盟に届きました。そこで早稲田大学関係者に伝統ある早慶戦に組入れることを提案したところ、同年9月18日大井競技場で開催された第75回早慶戦の種目にアキレスクラブとの対抗戦を加え、さらに女子種目もアキレスクラブと早慶の女子合同チームとの間で行われました。

   その日から18年の歳月が流れ、本年8月にロンドンで世界陸上競技選手権大会が開催されることを契機に、日本陸連事務局長の風間明氏(昭和53年早稲田大学卒業、競走部出身)は、どこかの大学が世界陸上を観戦しつつ、このアキレスクラブとの対抗戦を引き継いでほしいと考え、東京大学陸上運動倶楽部理事長である日本陸連財務委員長の小手川強二氏に提案したところ、東京大学が過去90年にわたり対校戦を行なっている京都大学陸上競技部の賛同を得て、両大学の混成チームでロンドンへ遠征するという話がまとまり、アキレスクラブサイドも大歓迎となって開催が決定したものです。

   そもそも東京大学と京都大学の対抗戦は、ケンブリッジ大学とオックスフォード大学の関係に倣ったもので、現在の両大学のスクールカラー(東大:淡青、京大:濃紺)も、最初のボートレースのときに英国両大学のものを採用したのが定着したという歴史がありました。

   さらに遡れば「日本の近代スポーツの父」と言われるイギリス人のFrederick William Strange氏は、現在のLondon大学を卒業し、明治の初期1875年に日本に渡り、東京英語学校、東京大学予備校、第一中学校等の英語教師として英語を教える傍ら、陸上競技、ボート、野球等のスポーツを日本に持ち込んで普及につとめられました。Strange氏は若くして日本で亡くなりましたが、その功績を称える記念碑が、旧制一高同窓会により駒場キャンパス陸上グラウンド脇に設置されています。
   この歴史からも今回の交流戦は陸上競技のルーツを辿るものと言えます。

以上

【参考】
東京大学陸上運動部のホームページ
http://www.uttf.org/

京都大学陸上競技部のホームページ
http://www.athletics.kusu.kyoto-u.ac.jp/

プレスリリース原稿

【別紙1】 東京大学陸上運動部紹介文

【別紙2】 京都大学陸上競技部紹介文

【問い合わせ先】
東京大学陸上運動倶楽部副理事長 田上静之:seishirunner [at] yahoo.co.jp

平成29年度OBOG戦

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